薫習庵(くんじゅあん)のブログへようこそ

残りの人生を楽しんでおります。
 吉村俊男(蒿盟) 琴古流尺八奏者。民謡尺八勉強中。
  熱中人生続けてます。笑笑
 尺八教えます。新規入門者歓迎です。 尺八経験者も歓迎です。
 現在、オーソドックスで新しい尺八 金管尺八“心妙”を開発中。

当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を禁止します。
Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

カテゴリ: ソーバーキュリアス日記

降圧剤をやめたので、併せてコレステロールを下げる薬、喘息の吸入剤のやめました。

それに伴って小麦粉食品も極力減らすことにしました。
グルテンフリーの実践です。
そうすると世の中に如何に小麦粉食品が溢れているのかが良く分かりました。コンビニで買えるものがほとんど無くなりました。
こむでは無いものでも食品添加物の問題がありますからね。

ご飯は糖質が高いからなるべく減らすようにとはメディアではいうものの、小麦粉食品のグルテンの害について報道する大手メディアはありませんね。これにも悪意を感じています。

グルテンフリーを意識してからは喘息が楽になりました。少し運動すると息苦しくなるので治った訳ではありませんが以前よりは格段に楽になりました。

グルテンによって腸漏れ現象リーキーガットシンドロームによって身体に余計な炎症が起きていたのだということを実感しています。

元々はパン好きでお昼はほとんどパンで済ませていたので喘息が拗らせてきてたのも当然でしたね。

ラーメン パスタ うどん お好み焼 ピザ
小麦粉入りのものは控えております。

私は平成5年から6年に掛けて半年間、当時は南麻布にあった自治大学校で研修を受ける機会がありました。
その頃は勉強よりも全国に知り合いを作るネットワーク作りの方が大事とばかりに毎晩宴会みたいなものでした。
当時流行りの「マハラジャ東京」にも行ったりしてましたが、あるとき風邪気味を無理して赤坂のディスコに行ったとき、タバコの煙の中で過ごしたため夜中に呼吸困難になってしまいました。
まさに自業自得ですね。以来喘息症状に悩まされていたわけですが、尺八吹きが喘息とは洒落にならない人生ですね。

数年前には、いよいよ尺八はもう辞めて別の趣味に生きた方がいいかと思いカメラなども始めましたが、私には尺八くらいしか取り柄がないのでステージで吹く度に恥かき人生を重ねておりました。

以前に通っていたクリニックの医師は、毎回私の血圧手帳をチェックしながら130を1でも超えてるところがあるとマーカーでチェックして降圧剤を処方してくるのでした。
同様に中性脂肪を下げる薬などもあり、血管のプラーク検査も数ヶ月に一度はされてました。

まるで患者からどれだけの検査や投薬で金儲けができるのかをチェックするのが診察でした。

世の中にはそういう医師も多いと思います。
もちろん全てではありません。

私自身の血圧の目安は、「年齢+90」に自己責任で決めましたので、2年程前に降圧剤は一切やめました。

それまでもそれからも体調は良いです。
何も問題は無いです。
逆に元気になったと思います。

いつ脳卒中で倒れるのではないかという恐怖心からようやく逃れることが出来ました。
「私が実験台になってやる」と決めたら精神的に解放された感じです。笑笑

私が血圧薬を自信を持ってやめれたのは安保徹先生のYouTube動画を見てからでした。

以前から昔は「年齢➕100」とか「年齢➕90」が基準値と言われてましたので、130とかは血圧薬を飲ませる口実に過ぎないのではないか思っていました。

テレビ新聞の大手メディアはスポンサーである製薬会社の意向を聞いてひたすら恐怖心を植え付ける宣伝や番組を流しているのだと思います。

要は血圧薬を飲ませることで血管壁を脆くさせて、身体の活力を失わせて万病を呼び込む原因になってるように思います。
罠 罠

今はあまり時間が無いので少しだけ書きますが、私自身の体験談として、薬をやめたら健康になったというのを実感しております。

もう少し正確に書くと「西洋医学の薬をやめたら」と書くのが正しいですが、これは全ての西洋医学の薬を否定しているのではありません。もちろん症状改善に効果的な素晴らしい薬は沢山あると思っています。

病気になる前の身体を維持していくための方法はむしろ東洋医学の視点の方が良いかも知れませんね。

私の体験談を書きたいと思います。
順不同 思いつくまま 笑笑

禁酒して一週間が過ぎましたが、本当に夜中のトイレ回数が減って驚いてます。

私は接種した水分量とアルコールの利尿作用の影響が比例しているのだろう位に思っていたのですが、間違っていました。

身体って本当に神(宗教ではなく大いなる存在としての神)からの贈り物だったのですね。
睡眠中は身体の中でおしっこの製造を抑えてくれて起きないようにして快適な睡眠を確保してくれていたのです。
親の心子知らずというか、神の心人知らずでした。改めて感謝。
尿は腎臓で作られるのは誰でも知っていると思いますが、具体的には一旦濾過されて作られたものがそのほとんどが再吸収されていてそこで再吸収されなかったものが尿として膀胱に溜まるのです。
睡眠中はホルモンバランスを調整してほとんどが再吸収されるよう自動調整してくれて安定した睡眠を確保してくれていたのですね。
そんなことに気が付かず目先の快楽で飲酒を重ねていたということでした。
この罰当たりが! という感じ。 感謝 感謝


FullSizeRender

藤原直哉さんのXより


報:「ディープステート」を解体するというトランプの計画:

ー>これは24年11月の選挙を待たず、20年11月の選挙でトランプが勝っていたと証明されて大統領職に復帰した時点から始まると考えられる。もうすぐのような雰囲気。

1. 不正官僚を排除し、その権限を「非常に積極的に」行使する大統領の権限を回復する2020年大統領令を直ちに再発行する。

2. 私たちの国家安全保障と諜報機関の腐敗した関係者をすべて一掃する。

3. FISA裁判所を全面的に改革する。

4. ディープステートのスパイ、検閲、汚職に関するすべての文書を機密解除して公開する「真実と和解委員会」を設立する。

5. 「意図的に虚偽の話を織り込み、政府と民主主義を転覆させるフェイクニュース」と共謀する政府リーカーに対する大規模な取り締まりを開始する。

6. すべての監察官のオフィスを独立させ、監督する部門から物理的に分離する。

7. 諜報機関を継続的に監視するための独立した監査システムを確立するよう議会に要請する。

8. 連邦官僚の一部を「ワシントン・スワンプ」外の新たな場所に移転するというトランプ政権が始めた取り組みを継続する。

9. 連邦官僚が取引および規制する企業に就職することを禁止するよう取り組む。

10. 国会議員に任期制限を設ける憲法改正を推進する。

このページのトップヘ