「ハングザイエター」で検索しても、今のところそのままの言葉では特に出てこないと思います。
これは私の勝手な言葉で「ハングザイエティ」をもじって発想したのです。
それに「元」を付けたということです。
「ex-hangxieter」(エックスハングザイエター)

ネットでは
ハングオーバー(二日酔い)とアングザエティ(不安)を掛け合わせた言葉にハングザエティ(hangxiety)という新語があるのだが、シャイな性格の飲酒者は翌朝にこの“ハングザエティ”で大きなダメージを負っているようだ。」
という記事がありました。

私としては「ソーバーキュリオス」よりはもう少し積極的な言葉が欲しいなと考えていて、ハングザイエティーから思いついたのです。

私の定義としては「元二日酔い名人」または「卒酒人(そつしゅびと)」としています。笑笑