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8曲目は薫習庵総員による「雲井獅子」でした。

今回の曲で一番時間を掛けて練習したのが雲井獅子でした。
二尺替手を入れての三部合奏は本当に難しく、お互いのパートの音が耳に入るまで、何回も何回も稽古して頑張りました。

本番はその甲斐があって、12人が本当によく揃ったと思いました。

私が一番疲れた曲でした。