琴古流尺八 薫習庵Plus+ “ゆっくり まっすぐ とまらずに”

 琴古流尺八薫習庵の別館ブログです。 残りの人生、楽しめる間は楽しんで参ります。
 カメラを掛けた尺八おじさんの終活日記 それでも続く挑戦と反省の日々...。


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新型コロナウイルスの感染拡大で非常事態宣言が続いておりますが、皆様方におかれましては如何お過ごしでしょうか?

まだまだ先が見えない状況ですので、残念ながら薫習庵の尺八レッスンは、令和2年5月も引き続きお休みにしました。

さて、そんな状況の中、私はこれまでは「動画見ない人」だったのですが、YouTube動画で尺八レッスンを見てみたところ、的確で分かりやすくトークも上手な鯨岡徹さんの「尺八ワンポイント講座」がありましたので皆様にも紹介させていただきます。
是非お薦めいたします。

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既に数多くの動画講座をアップされてますのでその全てを確認した訳ではありませんが、いくつか見た中では本当に的確な尺八講座だと思いました。

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https://www.youtube.com/watch?v=q9K2WY6GW4A

尺八人口を増やしていくためには、こういう動画の活用が効果的なのだと思います。
私のような年寄りが今更こういうことをしても広まりませんので、若くて上手な方にお任せして一緒に勉強させていただきたいと思います。
ここに書きましたURLは第一回の分です、最初はややトークが固いですが、回を追うごとに舌が滑らかになっていく様子も見ていて楽しいです。

今回、薫習庵のブログでYouTube動画講座の紹介をさせていただくにあたり、鯨岡徹さんにメールで確認したところ快く了承をいただきました。

鯨岡さん曰く、彼自身が以前尺八のホームページを探していた頃には薫習庵のホームページを良く見ておりましたとのことでした。笑笑

以前は、私も尺八の吹き方について書いたりしておりましたが、最近はそういうことは、ほかの方にお任せしてほとんど書いてはおりません。

これでより一層、老兵は老兵らしく安心して終活に徹していきたいと思います。笑笑

心待ちにしておりました藤本昭子先生のCD「雪墨」が午前中に届きました。
嬉しいです。

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慌てて聴くのではなく、きちんと昼食を済ませてから、先程一回目を聴き終えました。

少しオーディオのボリュームを上げて聴きましたのでいきなり始まるピアノの音にびっくりしましたが、すぐに二人の演奏に引き込まれてしまいました。

藤本昭子先生ご自身のところには、既に各方面からの大きな反響が届いておられると思いますが、本当に素晴らしい作品だと思います。
きっと今年のCD部門の色々な賞を取られると思います。
それだけ意欲的であり大胆であり緻密であり、何よりお二人の演奏レベルの高さ故に為せる技なのだろうと思いました。それにレコーディングスタッフの素晴らしさもとてもよく感じました。

曲についての感想はまだまだ一回聴いたくらいですので無責任な感想は言えませんがどの曲も意欲的で本当に素晴らしいです。

どれか一曲選べと言われたら ん〜 難しいけど「影法師」かな〜 「昭子さまの影法師」と感じましたし後半の歌には本当に引き込まれました。
ピアノの絡み方も一番自然に大胆なような気がしました。
それに「雪」も素晴らしいです。特に合いの手からの何かが乗り移ったかのような魂の入り方は感動です。

「黒髪」の前半、ピアノと歌だけのところも素晴らしいですし、「乱輪舌」のダイナミックな表現も新鮮に感じました。
あえて申し上げるなら乱輪舌の後半部分のピアノの刻み方がやや単純に聴こえたので、そこだけは残念に感じました。

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生意気なことを書きましたが、本当に凄いことをされたなあと感動しました。
皆様にもこの感動を味わっていただきたいなあと思います。お薦めします。

皆様
新型コロナ感染拡大の中、如何お過ごしでしょうか?
本当に大変な時代になってしまいました。
いつ自分自身が感染するかもしれない、させるかもしれない、という立場を十分に認識しておかないといけないです。

こうやって今ブログを書いている間にも既に自分自身の中にコロナウイルスが何の症状も無いとしても感染しているかもしれないという前提が必要だと思っています。

さて、そんな中ですがFacebookで兵庫県立芸術文化センターの知人が「HPACすみれの花の咲く頃プロジェクト」の紹介と参加募集をしておりましたので紹介させていただきます。

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YouTubeはこちらからどうぞ

担当の人から私にも参加をするよう言われたもので、趣旨には賛同するものの、その方曰く楽譜は無いので耳コピーでお願いしますと言われ困ってしまいました。
前半は頑張ったとしても転調したところからは全然わかりません。
そこで、娘にこのURLを送って五線譜ではなく「ドレミ」でいいからとLINEしたら30分程で返事があり「ドレミ譜」がメールで届きましたので、早速それで練習してプロジェクトの方にアップしましたが、私のビデオを見て娘から最後の方に耳コピーミスがあったと言われたのですが時既に遅しでした。笑笑

まあ実際に採用されるかどうかはわかりませんので、そう心配することないかと思っています。
幸か不幸か、ここには動画をアップすることは出来ませんので、Facebookで見てくださるかプロジェクトで採用されたらそちらを見て笑ってください。

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マスクしたままでは指揮はできたとしても尺八吹けません。笑笑

もし参加される方がおられるようでしたら参考に娘から届いたドレミ譜の正しい方を記載しておきます。


  すみれの花の咲く頃

ミレドミソーラーラーシーソミー

ミレドミソーラーラーシーソファー

ラファミファミーレー

シラソシラーソー

レドシドシーラーレーシーラーソー

ミレドミソーラーラーシーソミー

ミレドミソードードーレーシラー

レドシドレードー

ソファラシーラー

ミレドミソーラーラーシーソドー



ドシドミーファソーミドー

ドシドミーラーシーソファー

ソラーラ

ミレミーソーファー

ドシドミーファー(ファーソーミーファーー)×2

ファーソーミーラ


それにしてもYouTube見て30分程でこのメールが来ましたので親子でも耳は全然違うものですね。私に似なくて良かったです。

新型コロナの感染防止で自宅待機が続く中、今日は普段読みたくても落ち着いて読むことができないまま、何年も放置しておりました本、松前健(まつまえたけし)著「日本の神々」(講談社)をようやく読むことが出来ました。

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普段殆ど本を読んでいない上に超遅読の私なのですが、カタカナの名前が並ぶためちんぷんかんぷんな中、読み進むうちに引き込まれて朝9時から夜10時までかかって読み終えました。
説明は出来ませんが、日本にこんなすごい学者さんがいてくれたのが分かりました。
「松前健記念館」みたいなものがあるかなあと思って検索してみましたが、見つかりませんでした。
ホームページらしきものもありませんでした。
日本🇯🇵という国は、懐が深い国なら本来ならこういう学習をもっともっと大切にすべきだと思うのですが、何やってんだろうと思いました。
本の中身はさっぱり理解できてませんが、それくらいは直感で感じました。笑笑
読解力のある方、お薦めします。

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Wikipediaにはありました。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/松前健

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この本は、前半がスサノオ神話について、後半はアマテラス神話について、実に多くの文献を実際に調査して、更に中国、朝鮮の文献も研究し、ポリネシア、ヨーロッパまでの神話との比較研究した上で、説得力のある分析を多くの論文にまとめた上で、ダイジェスト版の読みやすい本にまとめたものです。
しかしながら、現在の皇室の立場から見れば、天皇が拠り所としている部分を崩されてしまう部分がありますので、御用学者にとっては実にまずい論文だと思いますが、全て考古文献に実証されて構築されているので論破しにくい実に厄介な存在なのだろうと思います。
この本を読んでからいわゆる現在の「天孫降臨神話」「神武東征神話」を見ると全然景色が変わってしまいました。
そういう意味では、右翼の人にも左翼の人にも狙われる存在なのだろうと思うのですが、じっくり読めば天皇起源の神話を何ら否定しているものではなく、純粋にこの日本、近畿を中心とした文化圏の中で各地に伝わっている史実に基づいて天皇起源に関する神話の再構築したに過ぎないわけですから、落ち着いて読めば、天皇制の基盤をより盤石な無理のない基礎固めをしたものだというのが分かると思います。
なんだこれは〜、手を振り上げる方も居るかもしれませんが、なあんだそういうことか〜、手を下ろせる様に思います。
ただ、世間の御用学者にとっては疎ましい存在に今は変わりがないのかも知れませんが、年月が経てばこの松前論文が正しく評価される日がくると思います。


昨夜(今朝方)救急車の音で目が覚めて、かなり近くまで来ていたようだったので気になっていました。

今日は、先述のとおり向かいの山まで歩いていたのですが、家人からのメールで、今朝方の救急車は平成元年から同年代のご近所さんとして親しくさせていただいておりましたお家の奥さんがご自宅で倒れて亡くなったとの知らせでした。

ご主人共々同年代でしたし、まだ周りの宅地には家が建っていない頃からのお付き合いですので、他人事とは思えない気持ちです。

それ以上に残念なのは、新型コロナウイルス感染拡大防止の為に、いわゆる家族葬とはいえ、お通夜にもお葬式にも参列出来ないことです。今は全ての人がうつすかもしれないしうつされるかもしれないという前提で行動しないといけないと思うと本当に残念です。

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<斜行エレベーターを登ったところに咲いていた椿です。先日撮っていた写真です。>

今は、心からご冥福をお祈りするばかりです。

新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、自宅待機の日々を過ごしております。

運動不足と練習不足を兼ねて、今日は敢えてカメラは持たずにいつものように名塩周辺を歩いて来ました。

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先週まではこの斜行エレベーターの横の階段を登るのに途中で休憩していたのですが、今週はどうにか止まらずに一気に登れるようになって自分自身で驚いています。

理由は後日、詳述させていただきます。

斜行エレベーターから更に登ったところに塩瀬中央公園がありますので、そこでしばらく樹木にウオークマンとBluetoothスピーカーを乗せて、練習しました。

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最後は、通路部分で稽古してからまた歩いて帰りました。

動画を撮りましたのでFacebookにアップさせていただきました。

今日は斜行エレベーター横の階段を一往復半しました。足がヨレヨレです。




先日、紹介しました「新型運転システム」の続きです。

初めての方は、2020年4月5日の投稿記事から読んでいただけると分かり易いです。

この「IQトラック ラクーンドッグ」ですが、何故、トヨタ自動車の豊田社長さんでなければ駄目なのでしょうか?

日産ではダメなのでしょうか?
「技術のニッサン」と言われていますが...?

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なんだかFAQのようになってしまいましたが、そうなんです。
「日産ではダメなのです。」

理由は簡単です。
技術的にはどこの自動車メーカーでも簡単に作れると思います。
特に新技術はありませんからね。既存の技術で発想だけ転換しただけのシステムに過ぎないです。

トヨタ自動車の豊田社長さんへと題したのは、各メーカーでは私のような素人の発想に着目して検討してみようかという懐の広さというか余裕が無いと思うからです。
特に今の日産には期待できないですね。

では、日産ではなくても、ホンダやスバルやスズキやマツダでもいいのでは無いのでしょうか?
という疑問が出てくるのかもしれませんが、要はトヨタ自動車以外のメーカーが採用してくれたとしても、それではデファクトスタンダードにはならないところがあるのでダメなのです。
ですから懐の広いトヨタ自動車の豊田社長さんへとなるのです。

ご理解いただけましたでしょうか?
FAQ終わり、みたいになってしまいました。
失礼しました。

閑話休題
本題に戻ります。今日は昨日の歩き過ぎで足が筋肉痛なのでブログの日にします。

それにしても「IQトラック ラクーンドッグ」可愛いでしょう💕! 格好いいですよね。
IQは元々格好良い車です、発想が斬新すぎて一代で終わってしまい本当に残念です。

動力性能のイメージについては「発進・街乗りモード」では、シエンタクラスですが、「アドバンスモード」では、ハチロククラスをイメージしています。

シニアトラックといいながらも実はヤング層にも受け入れてもらえることを目指しています。
ハチロククラスの動力性能は無理だろうと思われるかもしれませんが、十分可能だと思います。
理由は簡単です。前回の投稿では車のサイズを書きましたが、ショートホイールベースに対して極端なワイドトレッド仕様にしている上に、4輪ダブルウイッシュボーンサス(出来るかどうかわかりませんが)ですから、車のデザインとは裏腹に構成は完璧なスポーツカーというか半分レーシングカー🏎レベルです。笑笑
言うだけはただですので、このまま続けます。

批判厳禁ですよ。ブレーンストーミングですからね。
ここまで読んで「そんなん出来るわけ無いわ」と思ったあなた!、そう思われた方、一度振り返ってみてください、会社で多くの若者の積極的な発言をことごとく踏み潰す人害になってませんか?

さて、このIQトラックは「私の様なボケ始め老人が家族に不安を与えずに乗れる車」がメインコンセプトですから、ボケ防止機能について少し記述しておきます。
トラックであれ何であれ機械はいつか壊れるもの。
では何故に乗用車には3カ月の定期点検がなくて、トラックには3カ月毎の定期点検が義務付けられているのでしょうか?
ましてや日々の運転に際しては必ず運行管理者による点呼が義務付けられているのでしょうか?

それはトラックの方が万が一暴走や故障をした場合のリスクが大きいからだと思います。
要は、運動神経のいい若者がボケ始め老人に変化していくということは、「運転者のトラック化」だと考えられるのではないでしょうか?

そうなれば対応は簡単です。
ドライバー側の私のようなボケ始め老人に対してトラック同様に3カ月点検を義務付けすればいいのです。

具体的には、前回の投稿で運転席のメーター部分は全て液晶パネルにすると書きましたので、そこを活用して、毎回乗り始めの時の個人認証時に定期点検や始業点検に相当するテストを年齢やテスト結果によるボケ進行度に応じた記憶テストや漢字テスト等を組み合わせてから発進できるようにすればいいのです。

「今日は忙しいからいちいちそんなんやってる時間あるかー」と、ボケ始め老人程イライラされると思いますので、そういう場合には「二回まではパス」できるようにすればいいですし、それでも無視した場合には三回目には正規のテストを受けない限り発進してくれないようにしたらいいですね。
画面には「そのイラつき方は相当ボケ始めているようですので専門医に相談されるようお勧めします。車(愛称)より」とか出せばいいですね。もっと怒るかなあ💢〜 笑笑

その代わり、3カ月テストの時の成績がいい方にはご褒美にテストスパンを長くしてあげればいいですね。
運転画面に金メダルを三つくらい出してあげれば、きっとお友達にも「俺は金メダル三つの5カ月ドライバーや」とか自慢にされて生甲斐にもなって脳が活性化すると思います。
定期的にお孫さんや昔の優秀だった通信簿の写真なんかも画面にスライドさせればいいかと思います。
現役時代に作った施設や橋梁やトンネル等の写真や社長表彰状なども時々画面を流れるのもいいかと思います。

「モードシフトペダル」を活用した筋トレについては、前回書きましたので省略します。

さて、ここまで書いてきて、もうスマホ画面がボヤけて焦点が合いにくくなってきましたので、今日はこれで終わりにして散歩に行くことにします。

それに一回のブログ記事を長くしたくないのです。
一回の投稿は一枚のポストイットみたいなものですから、あれやこれやと書くと私のブログ記事をKJ法で分析される人がいたときに迷われるかも知れないので留意しています。 笑笑 おりません!

最後になりますが、何故日産にそんなに厳しいのか?
それは元々は日産ファンだったからです。
私が初めて購入した車は昭和45年式の4ドアスカイラインGT−Rでした。
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4速100キロからの加速感は未だに脳裏に焼き付いていますが、マスターバッグの付いてない車でしたから100キロのスクワットが楽にできる位の脚力が無いと乗れない車でしたので手放しました。

それ以降もスカイライン、ローレル、サニー等日産車を乗りましたが、その凋落には本当に情けないですね。愛想が尽きました。

日産凋落の原因は私のような素人には明白です。
これは後日改めて投稿するかも知れないですが、そんなことより、年寄りの逆走防止システムの方が大事ですよねー!











ひたひたとコロナの波が押し寄せてきている気がします。
皆さん本当に不要不急の外出は控えましょうと言いつつ、私は今日も西宮名塩をぐるっと一周運動不足の解消の為に歩いてきました。

もう桜🌸の写真は今年はいいかなと思ったのですが、誰にも来年の桜が観れるという保証はないな、と感じてもう少し撮ってみました。

単に桜の花を写すのではなくて、そこにどう存在しているのかが伝わるような写真が撮りたいです。
今日は平日ですから、満開の桜の中で一生懸命に働いてくれてる人達がいました。
生活感のある桜の写真を今日のテーマにしました。

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西宮名塩東山台のセブンイレブン前です。

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桜のメインストリートです。

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登り切ったところの歩道橋下からの写真です。


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これは合成写真ではありません。一枚の写真です。
東山体育館の前の坂道です。錯覚を起こしそうになる不思議な写真です。

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東山台の上にある工場の辺りです。

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帰り道の途中、名塩村の家の玄関先です。
ウルトラマンセブン?とハローキティ?の石像です。

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我が家のモズク君、元気で何よりですが最近高くついてます。


皆様 おはようございます。

いよいよ緊急事態宣言が出されますね。
一日でも早い新型コロナウイルスの終息を心より願っております。

誠に残念ながらこういう事態ですので、メンバーと相談した結果、令和2年10月23日に開催予定でした「第5回こりおりの会」は中止いたします。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 令和2(2020)年4月7日

          こりおりの会 メンバー一同

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この土日は家にこもっていたので運動不足でした。

今日は天気も良く東山台ナシオンの桜も散ってしまう前に見ておきたかったので、午前中に歩いてきました。
歩き出してすぐにアキレス腱とふくらはぎに違和感を感じましたので、これが老化の運動不足なのだと痛感しました。

今日は、フジノンレンズ「XF 23mmF2 R WR」を付けて撮ってきました。

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ナシオンの斜行エレベーターですが、先月ズーム16mmで撮ったときは全景が綺麗に収まったのですが、今日は入り切りませんでした。

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ここを登り降りするのを日課にしたいです。

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斜行エレベーターの昇り口にある故・池田満寿夫さんのモニュメントです。久しぶりに見ました。タイトルは「ナシオンの天馬」です。

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すぐ横にある子育て施設と桜がマッチしていたので撮ってみました。

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ナシオンの桜と言えばこの坂道の両側が綺麗です。

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上から消防車が下りてきたので桜と重なる瞬間を狙ってみました。

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一本だけ散り始めている桜がありました。
カメラに向かってくる一瞬の花吹雪が撮れてたらいいのですが〜 

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ナシオンの入り口となる交差点からのショットです。
消防署があるところです。ここから登ってここから帰ります。

 23mm(フルサイズ換算 35mm)単焦点レンズは、個性の無い優等生と言ったところでしょうか。
今日のレンズ、フジノンレンズ 「XF 23mmF2 R WR」は良いレンズだと思います。解像度もいいですしAFも迷わずにサッと決まります。



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